Persona Mania

日常、そして心境。

挨拶について

挨拶について。

新年あけましておめでとうございます。

…と、ここでは書きますが、正直、新年の挨拶を含め、挨拶っていらないと思うんですよね。

たまーに、挨拶もできないとか、挨拶をしない=コミュ力なしの社会人失格とか言ってる方がありますが、あからさまに無視される…とかでない限り、考え方の違いだと思うんですよね。 明らかに無視ってのはどうかと思うけれど。

だって、その人と挨拶を交わせないってことは、文句言ってる本人も挨拶してないってことじゃないですか。 俺からは挨拶しねーけど、お前からしてこいよってことになる。 そんなに挨拶が大切で、必要不可欠だって思うなら、自分から挨拶すればいいじゃん?って思っちゃうんですよね。

個人的には、特に職場での挨拶は、したい人だけしてれば?って考えてます。しなくても、仕事さえしてればいい。

もちろん、挨拶が大切って価値観の人がいて、挨拶をされれば普通に返すけれど。

まあ、他人の価値観と同じ価値観を持っていると示すことは、信頼関係を作りたいという意思表示・今ある信頼関係の証明にはもってこいだから使える手ではあるけど。

…ってこれ、新年一発目の内容じゃないですね。

このあいだの、修正しました

たいして変わってない??

歌詞

いたいたいたいたいこの胸が 鼓動をはやめる きらいらいらいらい君がいない 視界がくすんだ

抱き合えばいつかは 君と混ざって 触れ合えばいつかは ココロも触れ合う?

分かり合いたいなんて 嘘っぱちならべて みぞおちのあたりが ぐるぐる音をたてる

あぁ

赤い舌を噛み切って 声を閉じ込めたい ガラスの小瓶で 君を飾り立てて 愛しさが君を求める 現も夢も キタイ したい 君を手にしたい!

みたいたいたいたい君の目を 潤んで輝く つらいらいらいらい君が笑う 心は掴めない

抱き合えたはずなのに 君が遠ざかる 閉じ込めたい 衝動 君を好きなだけなのに

分かり合いたいなんて 嘘っぱちならべて みぞおちのあたりが ぐるぐる音をたてる

赤い舌で繋がって 君と溶け合いたい 2人 夜の向こうに 覚めない夢の中へ

とばり明け君の名を呼ぶ 声はもう届かない

キタイシナイ君イナイセカイ シタイミタイ君が冷たい あぁ!

曲作りました

イラストは仮置き。

歌詞↓

いたいたいたいたいこの胸が 鼓動をはやめる きらいらいらいらい君がいない 視界がくすんだ

抱き合えばいつかは 君と混ざって 触れ合えばいつかは ココロも触れ合う?

分かり合いたいなんて 嘘っぱちならべて みぞおちのあたりが ぐるぐる音をたてる

あぁ

赤い舌を噛み切って 声を閉じ込めたい ガラスの小瓶で 君を飾り立てて 愛しさが君を求める 現も夢も キタイ したい 君を手にしたい!

みたいたいたいたい君の目を 潤んで輝く つらいらいらいらい君が笑う 心は掴めない

抱き合えたはずなのに 君が遠ざかる 閉じ込めたい 衝動 君を好きなだけなのに

分かり合いたいなんて 嘘っぱちならべて みぞおちのあたりが ぐるぐる音をたてる

赤い舌で繋がって 君と溶け合いたい 2人 夜の向こうに 覚めない夢の中へ

とばり明け君の名を呼ぶ 声はもう届かない

キタイシナイ君イナイセカイ シタイミタイ君が冷たい あぁ!

VOCALOID flower と YUU にも歌わせたよ

プレイリスト作ったのです。

そこにflower versionとYUU versionを追加したのです。

 

 

ていうかね、ブログの購読者もいないし、動画で使った画像、こっそりあげとこ。

 

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VOCALOIDに歌わせてみたよ

ってことで、歌わせたのでアップ!
ちなみに音声ライブラリ?は初めからあったやつ。



曲名:Appearance(VOCALOID version)
作詞:帷 暁
作曲:帷 暁
歌:VY1 _Lite

YouTube:https://youtu.be/bNd7Yjmx03U


雨に、かき消された鼓動
持て余した右手
押し殺したような声で
さよなら。と言った

大切なモノを守れるのなら
なんてことないさ
微笑むくらい

例え誰に
憎まれたとしても
かまわない そうだろ
“嘘”ならば

例えキミに
嫌われたとしても
かまわない さよなら

のぞいてミライの僕を
鮮やかな命の色
撒き散らしてたとしても
のぞいてセカイから僕を
記憶さえも消し去って
この胸に灯る光
確かに在る 透明な想い
気づかないでいて
醜いままでいい

どこか見えないセカイで
泣いてる誰かが
吐き潰したような声で
かすかに笑う、

哀はありふれたもので
たった2つの腕じゃ
片付かない 悲しいけれど

守れるものは
わずかだとしても
かまわない
全てを捧ぐ

サキが
見えなくても
かまわない
今を生きるだけ

流れる時間の中 溶けてゆく
陰りの渦がこの身を飲み込んでも

キミがくれた 灯火が
消えることはないだろう

変わらない感情が
確かに揺れる
暗闇を照らす光
もう迷わない

例え 僕が
見えなくなったとしても
かまわない、そうだろ?
君がいるなら

例え 君に
恨まれたとしても
かまわない かまわない
キミが微笑うために
(だから)

ミライの僕はいなくても

未来の僕が鮮やかな
命の色 撒き散らしたとしても
誰にもきっと分からない
僕は“うそ”を突き通すから
この街に灯る光
確かにある
この腕が届くモノ
全て守るから

僕の全てで
守るから